ラリー・ジャパンその後の話。

 「機嫌の悪い関西人は恐いんでっせ〜!?」
CUSCOのサービスを後にした私達は、暗〜く重〜い気持ちを引きずってゲートの方へ歩き出しました。
この時一緒にいたのが相方と私、SinさんとSinさんの友達の女の子、(勝田さんのファンなのでココからは勝子さんと呼ばせていただきますね。)の4人です。
4日間毎日通ったサービスパークをとぼとぼ歩きながらなごり惜しく見渡します。
ワークスのテント、元気のいいオフシャルの子達、今は誰も居ないポディウム…。
どれもこれも、ステキな思い出をありがとう。
ラリージャパングッズを売っていたテントも今は・・・・今は・・・・あ゛っ〜最後のタタキ売りしてる!!L(゚ロ゚;)」
すでにあれこれ買いあさっていた私は一瞬ドキリとしましたが、安く売られていたのは『ラリージャパンタマネギせんべい』と『ラリージャパンチョコレート』だけ。ほっ…。(;´∇`)=3
ラリージャパングッズだし、空港で土産を物色する手間が省けるのでここで買っていくことに。
とりあえずチョコレートの方は想像が付くけどタマネギせんべいってど…どうなの?
せんべいを見つつ「味はどうなのかなぁ〜」と私がつぶやくと、Sinさんすかさず「美味しいですよ♪」と答える。
おおっ!すでに食しておいでで…♪と言うことは、1袋700円也でお買いになられたのですね!
なんとそれが最終日3袋1000円でたたき売られている。
ラリジャパ貧乏な私達にはピッタリの土産!!速攻で買い求める決意をしたのですが、思い出していただきたい。
この場面で思い出していただくのも気が引けますが私、炭山選手リタイヤで落ち込んでます。で、機嫌が良い・悪いのどちらかと言われれば、紛れもなく機嫌が悪いんですね。
もちろん誰が悪いわけでもないので、誰かにあたるなんて事も無いわけです。
「はい、三個で千円!!」と威勢良く売っているおじさんの前で「四個で千円ねッ!・・・よねっ!!」と言ったぐらいで…。
もちろんおじさんはいい人だったので、せんべいとチョコレートの2種類を買いました。
ラリージャパン、最後の最後で「勝った!」と小さなガッツポーズでサービスパークのゲートをくぐったジュディーでした。


 「ラリーカー壊れ、なぜかウチのレンタカーも壊れる・・・。」
その後、私達が泊まるホテルでSinさん勝子さんと待ち合わせる事に。
駅前の『ノースランド・ホテル』は、確かワークスの宿になっているはずで、「誰かに会えるかも知れないよね、部屋に遊びに来れば?」という話をしていたのです。
みんなそれぞれに車なので、「じゃ後で〜♪」と言うことで一旦解散。
でも、私達はその前にかたづけなければならない事がありました。
千歳空港から借りたレンタカーですが、昨日からエンジンのトラブルを示すランプが点いたまま消えないのです。
別に運転に何の影響もないのですが、また日勝峠を越えて帰らなくてはならず、心配です。
それでレンタカー屋に電話をしたところ、泊まるホテルのすぐ側に営業所があるので代わりの車を用意するとのこと。
面倒でも安心には代えられません。
ナビで検索し早々レンタカー屋にむかいます。
それにしても、あんなすごい山道をズギャ!ズギャ!走っても転倒以外では滅多に壊れないのに、なんでフツーに走って壊れるかなこの子は・・・。
別に車が悪いわけではないの、きっと整備をしている人がお昼ご飯のことを考えていたに違いないのよ。
営業所に着くと「申〜し訳ございません!」と高島弟のように謝ってくれ、車を代えてくれた。
ふと気づくとこの営業所、セレモニアルスタートの日に豚丼を食べた『ぱんちょう』のとなりだった。
まったく気づかなかった。・・・・っていうか、その時は豚丼食べるッ!しか眼中に無かったのね。
でも最後、空港で車をかえした時にまた「申〜し訳ございません!」と高島弟のような人が謝ってくれたのですが、すぐ私達の側にいた人にも同じように謝っていた。
マツダさん、チョと壊れすぎです・・・・。ヾ(-_-;)

 「ジ・・・ジジジジジ・・・・・!!!」
やっと『ノースランド・ホテル』に到着♪ すでにSinさんと勝子さん到着済み♪
「じゃ、チョッと先にチェックインしてくるね」と、相方と二人でフロントへ。
カウンターで名前を記入している相方の横に立っていたのですが、私の隣に誰かやってきてフロントの人と話を始めた。
しばらく見ていてやっと私の脳細胞に一件のデータがヒットいたしまた。
宿帳書いている相方に小声で伝えようとするが、何か分からない様子で怪訝な顔をされただけだった。
キーを受け取って少し離れてから「ジジだよぉ〜ジャンルイジガリがソコにいたよ〜」と言ったときは後の祭りでした。 私服では意外と気づかないもので、最初隣の外人さんシューマッハ似だなぁと思ったぐらいで…。
しかし、そんな目であたりを見渡してみると、居る!パニッツィ!!居る!グロンホルム!!居る!当たり前のようにごろごろと居る!(実際、宿泊ホテルのロビーなのだから当たり前ですが…) コ…ココは天国や〜♪
夜、外で食事をして帰ってくるとき、ティールームにはジョージ・ドナルドソンが座っていた。 まったくもって良いホテルです。
さて、とりあえず部屋に荷物を置きに行かなくてはならないので私と相方は部屋へ。
「Sinさんと勝子さんも来る?」と誘ってはみたけど「いえ、ココで待ってます」と即答。
まっ、そりゃそうです。 このロビー、そーとーな事が起きても動きたくありせん。(^^;)
荷物を置いてロビーに降りてくると、さてどうしようという事になりました。
実は、安波さんが「ラリージャパンの打ち上げパーティーみたいなのがあるんだけど行くの?」とおっしゃっていたのです。↓
安波さんとクミコさん。
「ええ〜っ、関係者でもないのに行きませんよ。(笑)」 「どうして?誰が行ってもいいんだよ」 「ご冗談を・・・・」 「いや、ホントですって」 「・・・・・?(・_・?)...」
なんだかよくわからないけどラリージャパンが終わっちゃうと、ぶっちゃけギャラリーは何もすることがありません。
参加していらっしゃる人のように撤収作業があるわけもなく、ただただ悲喜交々な思いを胸に帰って行くだけ。
ある意味燃え尽き症候群という噂さえあります。
そういうパーティーがあるならどういう人が来ているのかソッと見るだけでも見てみたいけど。
おりしも会場は私達が昨年宿泊した『北海道ホテル』、場所も雰囲気も知っているので、とりあえず覗きに行ってみることにいたしました。

 「筆圧がクセになる?!」
安波さんに携帯メールを教えて貰っていたので、[北海道ホテルに居ます。]とメールを送り、先にホテルのロビーでウロウロしていることに。
Sinさん勝子さんと話をしながら待っていると、ラリーに詳しいお二人が誰か来るたびに「あっ、こんにちは〜♪」とか、「あれは○○さんですよ」とか教えて下さいます。
私達は知らない人ばかりで???です。
そんな中、ジュディー大喜びな方がエレベーターホールにいらっしゃいました。
クリス・アトキンソン選手です。
サインはすでにもらっていますが、3位でポティウムフィニッシュしたのですからお祝いを言わなくちゃいけません。
それにさっき勝子さんから腕にペター・ソルベルグのサインが書かれたのを見せて貰ってうらやましかったので、私もクリスに書いてもらいたかったのです。
本当は、炭山選手に書いて貰おうと思っていたのです・・・。
キャロッセの専務が「炭山が完走してかえってきたら、可愛いキティちゃんラリージャパントートバックがあるから、それにサインしてさしあげますよ♪」とおっしゃってくれていたのです。
でも私はキティちゃんというキャラでもないので「ありがとうございます、でも私はこの着ているパーカーの背中にサインして貰いたいです♪」なんて言っていってたんです…。o(≧〜≦)o
炭山選手サイン用にはもっと良いジャケットを買おう。・・・と言うことでクリスにサインををして貰うことに。
(涙の数1.5倍、落ち込む深さ人の2倍、立ち直る速度…音速越え。)
せっかくだから「大きいサイズで書いて下さいね〜♪」とお願いいたします。

ペンを渡し、背中を向けている私にはクリス・アトキンソン選手が何をしているのかは見えません。
でも、どうやらフードをペロッとめくりあげカキカキしている模様。
(あっ…クリスの筆圧が背中に…♪コレは未経験の・・・・・・クセになりそう♪)
出来上がってフードを降ろすとサインが綺麗に隠れてしまいます。
なにやら彼の性格が垣間見えてたようで、とても嬉しくて得した気分でした。

そして嬉しいツーショット♪
 

後でふと思ったのですが、大きく書いてと同じ事を炭山選手にお願いしたら、きっと背中からはみ出すほど大きく書いてくれるような気がしました。
次回は是非そうお願いしてみたいと思います。

 「食べた? いえ、食べてるなんて勿体ないですッ!」
しばらくするとりんこさんと箕作さんがいらっしゃいました。
ご挨拶をすると「私達が行った後で呼びに来てあげるよ♪」と言って下さったのですが、「安波さんがお越しになるので待ってます」と説明。
もう会場に入らなくても今の状態で大満足です。
お越しになったら挨拶して帰ろうかと、みんなでそんな話をしていると安波さんが到着されました。
かなり郊外の宿に宿泊されていたようで遅くなりましたとおっしゃっておられました。
「さっきからロビーにいましたがやっぱり一般ピーポーな我々が入れる雰囲気じゃ無いので帰ります。」と言うと、「どうして、いいから行こうよ」とドシドシ階段を上っていかれます。
もうこうなったら・・・・と、とりあえず会場見るだけみていこう!
大きいのか小さいのか微妙な決心をし、とりあえず一緒に会場へ入ってしまいます。
うぁぁ〜ラリーラリーしてるよぉ・・・。(良くわからない感想)

会場内はどこから入ってきたんだろうと思うほど大勢の方がいらっしゃいます。
けっこうヒビッているので、すぐ人の腕を掴んでしまうクセが出ます。
安波さんはそれにビビッてクミコさんに助け求めてます?
「何か食べた?」と気づかって聞いてくださいますが、なにかこう食べていられる雰囲気でもなく、どちらかと言えば食べている間があったら周り見渡してホケ〜ッ!としていたい感じです。
私なんかはほとんど存じ上げている人は居ないのですが、安波さんが「あの人、あのストライプのシャツ着てる人って超大物だよ。プロドライブの代表だから。」と教えて下さいます。
そう言われると「ええ〜っ!」と、かえすのが王道なんでしょうけど、それがどれだけスゴイのかわからないところがジュディーの凄いところ。
とりあえず相方に「あの人プロドライブの代表なんだって」というと相方は「ええ〜っ!」と、反応。
やはりそうなるのがお約束なんだね。
じゃ、せっかく入れて貰ったんだから、写真でも。(・・・って、思いで作りの一環かいッ!)
 
近所のおじさまのように仲良く写真を撮っていただき、相方もきっちりサインを貰っていました。
何故か外国の方と写真を撮ると、必ず腕がココに来ます。  そう考えると箕作さんはかなりアメリカンな性格だと言えます。
 
訂正、箕作さんはきっとラテン系ですね。(^^;)これって決めポーズでしょうか?! りんこさんとパチリ!嬉しいですお姉様ぁ〜♪
 
Sinさんが「あの方は帯広市長さんですよ」と教えてくれます。 言われれば写真を撮る。握手をする。話をする・・・・。
ある意味やりたい放題である。m(_ _)m
市長さんは、とても暖かみを感じるステキな方でした。 

これはの二枚は↑↓帯広市役所の方から送っていただきました。 ありがとうございます。m(_ _)m

また来年も必ず来ます♪

さて、そろそろお世話になった皆様にご挨拶をし、会場を後にすることにいたします。
安波さんご夫婦、りんこさん箕作さん、どうもありがとうございました♪m(_ _)m
下では勝子さんが待ってくれています。(関係者に知り合いが多い彼女は入るのを遠慮なさったようです)
この後は4人でジンギスカンを食べに行ってきま〜す。

 「ボケ殺し!勝子嬢・・・」
さて、とりあえず駅前に戻り、美味しいジンギスカン屋を求めて歩きます。
地の利もないためホテルで近くの店をお聞きし、そこに行ってみることに。
さっきからドキドキすることばかりでそんなにお腹がすいているわけじゃないけれど、とにかく昨年食べたジンギスカンがとても美味しかったので今年も是非食べたいのです。
教えて貰った店にはいるとそこは私達が思っているようなジンギスカン屋さんではないようです。
ようするに焼き肉屋さんで、ラム肉を焼くというシステムのよう…。
まっ、いいか。 結構疲れてるし、とりあえずみんな座敷に座ってホッと一息くつろぎます。
炭が赤々燃えている上に平らな網が乗っている、やっぱり普通っぽい。
勝子さんに「ジンギスカンって普通、こう上が丸くなったような鉄板の上でヒツジがメーメー鳴いてるようなやつだよねぇ」と言うと、微動だにせず「そうですよね♪」という答えが帰ってくる。
(・・・ぅ゛っ!もしや彼女は?!)
関西で問い1に対しての模範回答は、「ジンギスカンって普通、こう上が丸くなったような鉄板の上でヒツジがメーメー鳴いてるようなやつだよねぇ」 「そうそう、鉄板の上で右足あげたり左足あげたりしながら、こう熱い熱い…って、言うわけないやろッ!」です。
彼女はボケ殺し(通称殺し屋と呼ばれる人)それもスゴ腕のスナイパーです。(^_^;)
ふだん私の周りにそういう人は少なく、勝子さんは完璧な天然素材。
ニコニコ笑って話してくれるのがとても可愛いくてすっかり好きになってしまいました。
ちなみに私と相方とSinさんはコテコテの関西人で、勝子さんだけがミャーミャーの中部人らしいです。
そういえば炭山選手も中部人ですよね、彼の前ではあまりボケかまさないように注意しよう。…って、私のボケはこれまた天然だって言われてるんだけど。(-_-;)
彼女が勝田選手を好きになったきっかけ、私が炭山選手をきっかけ、彼女はもともと車好きだったのでスタートラインはまったく違うけど、やはりどちらもイベントだったようです。
そうですよね、いきなり全日本ラリーを見て走っている選手を好きになる事はまれかもしれません。
やはりイベントって大切なんだと痛感いたしました。
イベント沢山やってラリー好きをドシドシ量産してくれたら嬉しいな。 またステキな友達が増えそうです♪
彼女のカメラの腕はすごいです。Sinさんとお話しが会うのも単にラリー好きというだけでなく、カメラ友達でもあるようです。
彼女とSinさんが出会った切っ掛けは彼女がラリー会場で勝田選手のフラッグをセッセとくくり付けているのをみて「勝田選手のファンなんですね」と声をかけたことらしいです。 (勝子さんと私は応援フラッグ友達?ライバル?でもあるのですね♪)
だけど勝子さんってご自分のHPを持っていらっしゃらないのです。
せっかく勝田さんレアレア写真が沢山あるのに勿体ないですよね。
是非ご自分で作られるようオススメしておきました。
だって、こう申しては何ですが・・・勝田選手の公式ファンサイトって写真すら無いですもの。
きっと彼女くらい好き♪好き♪の情熱があればステキなサイトが出来るはず。
勝田選手はライバルですが、お互いファンとして気持ちはわかりますし応援いたします。
HPを作られるときは、僭越ながら尽力させていただきます。
さて、楽しい夕食も終わりそれぞれにホテルへと帰ります。
ここでラリージャパンの間ずっとご一緒していただいたお友達ともしばしお別れです。
チョッと寂しい気持ちが漂いますが、またすぐにハイランドマスターで再会です!それまでお元気で〜。

 「3時間耐久!コンマ1秒の戦い」
翌朝〜♪
ホテルのメインダイニングでビュフェ形式の朝食。
お味は昨年の[北海道ホテル]の方が良かったけど、ここもなかなかに美味しかったです。
私の近くのテーブルに座っていたラリー関係と思われる外人さんが、大きなプレートにスコップで積み上げたようなスクランブルエッグをモリモリ食べていたのが感動的でした。(野菜も摂取してくださいね〜(^^;))
でも昨日まで泊まっていた[亀の子荘]の朝ご飯はきっと毎日食べても飽きないと思う。
くつろげるのはホテルだけど、ご飯は亀の子荘…う〜ん、来年はどうしよう・・・・。
さて今回、帯広駅前に宿泊で一番楽しみにしていたのが『六花亭』本店に行くこと。
なんと賞味期限3時間という『サクサクパイ』なる菓子があるとのこと。 食さねばッ!
けっこう朝早かったのですが、駐車場はすでに満車で沢山の人が店内でそれらしきものを食べていらっしゃいます。
立食ですが、嬉しいことにセルフでコーヒー無料サービスです。
一口食べてみて「美味しーーーい♪」 相方も絶賛です♪ 本当に持って帰りたくなりますがなにせ3時間です。
帯広空港からなら・・・などと考えてみますが、かなりリスキーな挑戦ですね。
来年は毎朝朝食をココで済ませたりして・・・。(^^;) メシ粒を食わせろ!と相方に怒られそうです。
さて、そろそろ千歳に向けて出発!
帰りの日勝峠はトラックが多くてかなりスローペース。
でもその車の列にラリーカーも混じっていたりします。
峠を越えた道の駅で一休みしましたが、私達の車の横には国沢光宏さんのNo89のラリーカーが。( ̄- ̄*)
おおっ!ご本人かと思いきや若いお兄さん・・・。 (ずっと君が運転なさいな。←分けのわからない心の声)
ちなみに国沢さんご本人は、空路飛行機で帰られたようです。

さて、千歳空港に到着。
レンタカー返却前にレンタカー屋さんのとなり『Rera・レラ』というアウトレットモールに立ち寄ります。
はじめにレンタカーを借りたとき、帰りはここで昼ご飯を食べようと決めていたのです。
もしかすると何か買って貰えるかも知れませんしね♪(*^_^*)
いろいろなお店を物色しましたがコレといったヒットはなく、でも、お気に入りの紅茶屋さん『ルピシア』のアウトレット発見。
滝のように購入・・・。
ラーメンを食べ、レンタカーを返却し、大満足で空港へと向かいました。
レンタカー屋ではまた高島弟が謝ってくれたしね。(^^;)

空港に入るとそれらしき(ラリージャバン帰り)人々もチラホラ・・・。
楽しかったね、笑ったり泣いたり、でもほんと幸せな5日間でした。
また今日からは少し平凡だけど幸せな毎日に戻ります。
来年、コレを読んで下さってる方には是非ともラリージャパンでお会いできればと思っています。
どうぞお元気でおすごし下さい。
それでは、GOOD LUCK!で〜す♪


長文お読み頂きありがとうございました。文章は私個人の主観によるもので同じものを見聞きしていましても違う感情もあるかと思います。その点はどうかご容赦下さいませ。